創作物から収益を得ることを目的として、自身が制作したキャラクター「ごほんあしたこ」をLINEスタンプとして販売しました。
できるだけ幅広い場面で使いやすいスタンプにするため、既存のLINEスタンプの種類や傾向を調査した上で、日常的なコミュニケーションで使用しやすい内容を検討し、計40個のスタンプを制作しました。
実際に販売しているスタンプは、以下のURLからご覧いただけます。

創作物から収益を得ることを目的として、自身が制作したキャラクター「ごほんあしたこ」をLINEスタンプとして販売しました。
できるだけ幅広い場面で使いやすいスタンプにするため、既存のLINEスタンプの種類や傾向を調査した上で、日常的なコミュニケーションで使用しやすい内容を検討し、計40個のスタンプを制作しました。
実際に販売しているスタンプは、以下のURLからご覧いただけます。

開発したゲームを宣伝する場として、YouTubeチャンネルを運営していました。また、ゲームのプロモーションに限らず、映像作品の投稿も行っていました。
ゲームのトレーラーを制作する際は、視聴者にゲームの面白さや魅力が伝わるよう、実際のプレイ画面を多く取り入れたり、ゲームの雰囲気に合った映像効果を使用したりするなど、宣伝効果を高めるための工夫を施しました。
制作したトレーラーは、以下のリンクからご覧いただけます。

本作は、当時の私が好んでいたゲームの面白さを可能な限り詰め込んだ、プレイ時間30分程度の2Dクリッカーゲームです。開発期間は1カ月、開発人数は1人です。
本作のこだわりは、お金を増やすプロセスにあります。一般的なクリッカーゲームでは、クリックした瞬間にお金が増えますが、本作では、まずコインが画面上に射出され、それらをスワイプして回収するゲームシステムを採用しました。これは、視覚的な面白さと、コインを回収する気持ちよさを演出するための工夫です。
エンディングまで遊べるゲームを開発・公開したのは本作が初めてでした。Unity Editorの基本的な操作から、ゲームのシステム設計、効果的なデバッグ手法まで、ゲーム開発に必要となる基礎的かつ幅広い知識・経験を得ることができました。
こちらのリンクから本作を遊べます。
https://unityroom.com/games/oneyenbutton
こちらのリンクから本作の紹介動画を閲覧できます。